銀杏 いちょう

家族みんなが心和む余裕の間取りと機能性。

銀杏 いちょう

三世代が気兼ねなく気持ちよく暮らすことができる住まいを考えた21世紀の和風住宅。ニ間続きの和室は床の間と縁側を設け和の神髄を生かしたつくり。物置として重宝する納戸も隣に備えました。また家族全員がくつろげるようにダイニングスペースに床上400mmの高さの茶の間を設けました。その日の気分で楽しくお使いいただけます。さらにリビングとダイニングは独立タイプ、ふいのゲストのおもてなしにも対応できます。階段スペースの吹き抜け空間も魅力。

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間取り

 
 

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